彼女がいない間に、また‘彼女の妹’がやってきた――。
初めは罪悪感に震えていたこの関係も、今では肌が触れただけで火がつくくらい、お互いに身体のことを知り尽くしてしまった。服の下に隠された柔らかさも、甘く誘う吐息も、もう全部わかってる――
押しつけられるような爆乳、熱を含んだ肌、彼女に似た声で耳元で濡れた声が囁く。
「…我慢してたんでしょ?いっぱい気持ちよくしてあげる」
何度も重ねた快楽の先にあるのは、ただの性欲じゃない。
お互いを貪るような‘愛しさ’と‘依存’が絡み合う関係。
――罪深いのに、やめられない。
ぬくもりも喘ぎも全部、クセになってしまった。
‘ただの浮気’では終わらない、濃密で危険な関係をじっくりお楽しみください。
2025-05-15