娘婿と二人きりになったある日、 彼に注いでもらったジュースを飲むと、 何だか体が熱い。 一体どうしたんだろう……。 彼から目を離すことができない。 「お義母さん、ぼくのを握ってください」 彼の命令に逆らえない、わたし……。 まさか、全部媚薬のせいだっただなんて。 再生時間 約14分 ※パッケージ画像のみAIを使用しています。 CV:Anneli(AivisSpeech)
2025-02-26
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